商品詳細
41,580円
DUCATI ●1098 ●カラー:イタリアンレッド ●FRP製 ※カウルの取り付けボルト類は、ノーマルパーツを流用してください。
※画像は実際の車種や年式と異なる場合がございます。
ご了承下さい。
※実際の商品は赤ゲル仕上げとなります。
カラー:イタリアンレッドFRP製※カウルの取り付けボルト類は、ノーマルパーツを流用してください。
※画像は実際の車種や年式と異なる場合がございます。
ご了承下さい。
※実際の商品は赤ゲル仕上げとなります。
受注生産の為、受注後のキャンセルはできません。
予めご了承下さい。
:DUCATI 1098用パーツはこちら通常、ご注文をいただいてから2週間前後で「発送」予定です。
都度メーカーに発注しますので、品切れの際やメーカー在庫切れの場合はメールにてお知らせいたします。
この商品・関連商品に寄せられた、お客様の評価とインプレッションKDCサービス フロントフェンダー対象車種:HONDA:NSR250R 90:評価:カタログ掲載画像と全く違う純正形状の物が届き交換にも応じないとの事。
写真と異なる物とであるの記載も無くカタログページを信じて注文したのですが客都合であると断じられてしまいました。
皆さん注文の際はご注意下さい。
KDCサービス フルセット対象車種:HONDA:VTR1000SP 1:評価:1.まずはリアシートの取り付け レース用なのでテールランプ等の保安部品は付けれませんのですべてはずします(以外に簡単)。
リアフェンダーがあると全く取り付けることが出来ないのでリアフェンダーをはずします。
必然的にバッテリー、GGM-FIユニット、傾斜センサーを取り付ける部分がなくなるのですべて自作です。
リアのハーネスの取り回しも考えて取り付けないと、旨く綺麗にまとまらないので、もうプラモデル状態で組んでは考え、組んでは考えの繰り返しでした。
さて、やっと自作のリアフェンダーもできたので、取り付けようと思ったのですが、今度はレギュレーターが外に飛び出してリアカウルと干渉するので、これも取り外してシートレールの内側に取り付けるように変更しました。
これで準備OKとなりようやくリアカウルを取り付けできるようになりました。
リアカウル取付けが今回イチバン時間がかかりました。
2.フロントカウル取り付け アッパーカウル取付け 保安部品を取り、取り付けようとしましたがいろんな配線が邪魔をして取り付けにくくなります。
配線処理をして取り付けました。
また、左ラジエーターの温度センサーと干渉するので、取付け方法を変更しました。
アンンダーカウルの取り付け サイドステップがあると当然ですが取付けできませんのでサイドステップははずします。
また、マフラーのエキパイ取り回しによってはアンダーカウルと干渉するので、自作で加工が必要となります。
長くなりましたが、ストリートで使用するには保安部品の取り付けやリアフェンダーの自作など、もっと考えることが必要なので、とてもストリートでの使用は困難と思います。
たぶんバイク屋さんでもかなりてこずる代物だと思います。
逆にレース用にするなら非常に扱いやすく、他のメーカーさんよりも安いので経済的ではあります。
但しこの手のものはボルトのピッチズレや、カウルの取り付け穴が無いために、自分で穴を開けるなど素人にはかなりしんどい作業が伴うために、自分で時間を掛けて作れる環境を持たない人にはあまりお勧めできませんが、出来上がった暁には達成感が得られ、レーシーな自分のバイクが出来上がるので作る過程も楽しめる方にはお勧めです。
私は最高に楽しめたので満点です。
KDCサービス オイルカバー対象車種:DUCATI:999 -04:評価:・ノーマルカウルに取り付ける場合は、サイドカウルに穴あけ加工が必要になります。
さらに付属のクイックファスナーは、FRP製の社外サイドカウルを対象としているため、厚みのあるノーマルカウルでは長さが足りなくなるでしょう。
・クイックファスナーの相手側金具を取り付けるため、リベットを使用します。
よってリベッター(工具)が必要です。
・カウルに固定ではなく、独自に車体側にトレイを取り付ける場合はこの限りではありません。
・本格的にレースをする方なら、素直にレース用アンダーカウルを選んだほうが使い勝手はぜんぜん上でしょう。
KDCサービス スクリーン対象車種:HONDA:NSR250 R 94:評価:勿論サーキットユースのために購入しました。
純正とは比較にならない透明度です。
カウルにもぐりこんだままコーナーを見ても歪みなく視界が確保出来ます。
SS等のフルカウルモデルでサーキットを走る時には必需品です!KDCサービス フロントフェンダー(赤ゲル仕上げ)対象車種:HONDA:RVF400:評価: とにかく価格が安かったので、RVFフロント周りが確実に付くかどうか分からない段階ではこれを選択しました。
レース専用品ということで、少々小振りで軽いのは確かです。
ただ、公道使用には若干仕上げの粗さもあり、価格なりのコストパフォーマンスということでしょうか。
めでたくフロント周りが装着できた現在は、公道クオリティの製品をつけることが必要になってきました。
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